夏フェス2014 持ち物必需品リストはコレだ!

さまざまなアーティストたちが一堂に会し
野外で多くの観客を魅了する「夏フェス」

今年も夏フェスのチケットの販売が始まってきています。

夏フェスは野外に大勢が集まるイベントであるため
日焼けや熱中症対策雨や虫さされ対策などを考える必要があります。

ここでは、夏フェスに初めて行く方に向けて
必要な持ち物を挙げていきたいと思います。

Sponsored Links

音楽イベントは夏にたくさん開催される

「ロック・フェスティバル」とは、ロックを中心とした音楽イベントのことであり
開催する季節に合わせて「春フェス」や「夏フェス」などとも呼ばれます。

中でも、休みが取りやすいなどといった理由から
夏フェスが最も盛んに行われています。

こういった催しは世界各地で行われていますが
日本では「SUMMER SONIC」や「FUJI ROCK FESTIVAL」などが有名です。

また、音楽にあまり興味がない方でも「a-nation」など
は聞いたことがあるのではないでしょうか。


natsufesu



チケットや財布は絶対に忘れないように!

それでは、夏フェスに初めて行く方に向けて
持ち物のご紹介をしていきたいと思います。

会場の場所やルールによって少し異なりますが
基本的には同じだと考えて良いでしょう。

まずは、絶対に必要なものからご紹介します。

必需品
○・チケット
  日にちや会場がきちんと合っているかを確認しておきましょう。

○・財布
  グッズを買いすぎて帰りに困ることのないように
  必要最低限のお金は分けておくのがポイントです。

○・切符など
  帰り道はとても混雑するので、帰りの切符を買ったり
  suicaなどのチャージを済ませたりしておきましょう。
  
○・携帯電話
  友人とはぐれた場合の命綱となります。
  しっかり充電をしておくと安心です。

○・タオル・ハンカチ・ティッシュ

○・飲み物
  凍らせておくと、ずっと冷たいのでオススメです。

○・時計
  ステージ開始時間などをすぐにチェックできるので便利です。
  しかし、濡れたり人に揉まれて壊れたりする可能性があるので
  あまりに高価なものは避けたほうが無難です。

○・バンドエイドなど
  テンションが上がりすぎて、気がつけば血が出ているということもあります。

○・ビニール袋
  大きなゴミ袋サイズがあると、何かと便利です。

  こういったものをかばんに入れておきましょう。
  また、かばんは両手が空くタイプがオススメです。


野外のフェスはいろいろなことに配慮が必要

続いては、野外フェスにつき物の@「日焼け」「」「」「気温差
などに対応する持ち物についてご紹介します。

野外フェス対策の持ち物
○・帽子
  日焼け・熱中症予防に必須のアイテムです。
  大判のタオルを頭から被っても良いでしょう。

○・日焼け止め
  一度塗ったら終わりではなく、汗をかいたり一定時間たったりしたら
  塗りなおすのが肝心です。

○・雨具
  会場内では傘を使うことができませんので、レインコートを用意しましょう。
  また、会場外を移動する場合は折りたたみ傘があると便利です。

○・防寒着
  開演時と閉演時ではかなりの気温差がありますので
  1枚はおれるものを持っておきましょう。

○・虫除けスプレー

○・レジャーシート
  会場によっては持ち込み不可の場合がありますので
  確認が必要です。


こういったものが基本となります。

最近では公式HPにオススメの服装や持ち物のルールが記載してありますし
夏フェスの経験者と一緒に行く場合は持ち物や服装などを相談しながら
準備を進めてみてくださいね!





スポンサードリンク





関連記事


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ